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	<title>国語とは</title>
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	<description>国語の教師をしています。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 12 Feb 2010 01:37:50 +0000</lastBuildDate>
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		<title>国語・漢字の覚え方</title>
		<description><![CDATA[昨日と言うか、本日、明日は土曜日と言うこともあって、久々に２時近くまで夜更かしをしてしまいました。
夜中を１２時を超えても最近は、テレビ番組は豊富。
夜中の方がバラエティ番組も面白いものがあるほどです。
しかし、私はもともと早寝人間なので、１２時を経過すると民法のテレビ番組が非常にうるさく感じてしまうものですから、NHKを愛用しています。
そんなNHKで放送されていたのが、外国人向けの日本語講座。
これも国語を見つめ直すにはちょうど良い講座です。
ここで、外国の方が好きな感じを紹介してくれた時に、
「私は「語」という字が好きです。なぜなら、五つの言葉を話すからです。」
目からうろこ。
なんでも国語の時間、漢字を覚えるときは、「へん」と「つくり」から形成されているということは常々教えていますが、覚え方まではあまり指導していなかった。
私自身、漢字を覚えるのが得意で、この覚え方で十分に覚えられていたけれど、苦手な生徒にとっては、漢字を覚えるための何かが必要ですよね。
生徒たちがどういった漢字の覚え方をしているかということを、国語の時間に聞いてみるのもいいですね。
他の生徒が「ナルホド！」と思えるような覚え方をしている生徒がいるでしょうから。
大人の目線と子供の目線は違う。
私は今大人だから子供目線にはもう戻れない。
だから、時には国語の時間に生徒に教えてもらうことがあってもいいのです。
国語の時間でこれをいつ組み込もうかな。
やっぱり漢字テストで答え合わせをした後で設けるのがいいかしら。
早速来週国語の時間内に漢字テストを入れましょうね。

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		<title>国語の授業で「2分の１成人式」</title>
		<description><![CDATA[今回は、以前4年生の担任になったとき、今の時期に行った国語の授業についてお話しをしてみようと思います。
国語の授業ですべきなのか、どの時間ですべきなのかと悩んだのですが、内容を考え、国語の授業時間にすべきかなと思い、「2分の１成人式」というのを行ったのです。
世の中では、大人の仲間入りしたお祝いとして、成人式に華やかな衣装に身を包んで参加しに来ている新成人の報道でもちきり。
生徒たちの中には、年の離れた兄弟が成人式だったという子もいましたので、それなら4年生もちょうど10歳でお祝いしなくちゃねと、みんなで計画したのです。
といっても、別に料理が出るわけでもなければ、パーティーをするわけでもないのですが、それぞれの10歳になっての思いを発表してもらうことにしたのです。
一人持ち時間1分間のスピーチ。
これは4年生には難しいだろうか・・・などと心配しましたが、みんなあれこれ考えてきてくれていたようでとても上手に言えていました。
1分間スピーチは、国語の勉強能力がとても必要になってきます。
1分間の中にも起承転結がないと、話がうまくまとまらないのです。
日頃の作文の成果が問われる時でもありますね。
私はこのころ、国語の授業や宿題でよく作文を出していたので、生徒たちには簡単かなと思ったら、逆に短すぎる文章にまとめることも難しいといった非難も。
自分は今どんな夢を持っているのか、将来どのような人間になりたいのかなど、楽しい国語の授業時間を過ごししましたね。
い分間スピーチもいいけれど、今度国語の授業で2分の１成人式を行う時は、討論会形式にしてみるのも楽しいそうかもね。
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		<title>国語の学力と親の指導</title>
		<description><![CDATA[国語の問題の中でも特に気になるのが、文章問題。
少子化のおかげか、子供の宿題や予習に子供がつきっきりになって指導している家庭が最近増えています。
しかしその教え方で果たして生徒に国語の学力が付いているのだろうかと思うと「？」がつきます。
子供を指導するのはいいのですが、正しい答えを教えているだけというケースがあるからです。
生徒は親が言うとおりに答えを書いておけば丸がもらえるから、その通りに書きます。
しかし、それでは生徒に国語の学力が付いているとはいえません。
国語は生徒自身が文章を読み、悩み、考え、答えを導くことで初めて学力が付いてくるもの。
その、「悩み」「考え」の部分を親がやってしまうと、子供自身が親を頼るようになってしまうし、国語の学力もつかないため、成績は落ちていくという悪循環に陥ります。
子供の頭の中に、親が共存することはできないのですからね。
子供の国語の力をつけたいというのであれば、虎が子虎を谷底に落とす心境と同じように、突き放すことも大切です。
じれったいと思っても、じっとがまんが必要なのです。
答えだけを教えるのは簡単、子供が自分自身で答えを導き出すのをじっと我慢。
それができないのなら、子供部屋からでていって、一度距離を置いてみるのもいいのではないでしょうか。
15分後にもう一度行ってみて、まだ同じところでつまずいているようであれば、「どうしたの？」と声を掛けてみる。
そういったことを続けているうちに、子供の勉強の見方も変わってきますよ。
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		<link>http://www.checkmate-sys.com/archives/28</link>
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		<title>国語の勉強と躾</title>
		<description><![CDATA[昨日テレビでお受験の塾の先生の紹介がされていましたね。
お受験とは、確かに聞こえがよくないイメージがあります。
子供に対して、無理やり勉強やしつけをしている。
必要以上の指導をしている。
子供に負担がかかっている。
６歳の子供に合格不合格の判定を見せるのはかわいそう。
などなど非常にマイナスのイメージが強いですが、この講師の先生がおっしゃるように、小学生に進学するための必要最低限のマナーを学ぶためのところでもあると思います。
だから、万が一お受験に合格しなくても、その子にとって悪いことではないのです。
ただ、お受験に合格しなかったことによって、大人がではなく、こどもが精神的に落ち込む子供かそうでないかの見極めは大切だと思います。
これを機に精神的に強くなってくれればいいですが、そうでないこともある。
お受験という競争に向かないマイペースの子供かもしれない。
（私はこの話で、マイペースすぎる子供が多い）と言っている講師の方が眉をひそめていることはあまり良くないことだと思いました。お受験に合格する為だけを考えて指導しているという考えが根底にあるのではないかと。）
子供にはどうしても個人差があります。
その個人差は、小学生低学年まであると思います。
だから、矯正してはいけない。
そのことによって逆に子供は「自分はできない子だ」と自信を持てない子供に成長していくことだってある。
こどもの性格に合わないと思ったら、即刻辞めるべきだと思います。
人生生まれて６年で、自衛隊のような指導を受けることはもう時代錯誤だと思います。
伸びる子供にはそれでいいかもしれないけれど、皆が皆、できることは違うから。
私が国語の授業を通して子供たちを見ていて思った事を書いてみました。
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		<title>国語の問題は心を落ち着けて解きましょう</title>
		<description><![CDATA[昨日の台風、皆さんのところでは大丈夫でしたか？
東北や北海道地方は今日が不安な一日となるでしょうが、あまり外出などをせず、台風の過ぎるのをじっと待っている方がよいのではないでしょうか。
私の通う学校でも休校となりました。
やはり台風が来る時間帯と登校時間帯が重なっているため、かなり危険ですから。
怪我をされた方は外出されていた際に強風で飛んできたものにあたって、や、強風で転んでっといったケースが多かったですから。
これが子供たちに起きると・・・と想像するとぞっとしますよね。
さて、休校といっても、勉強を休んでもらうわけにはいかないので、１時間目の授業内容は、算数のプリント、２時間目の授業内容は、国語の教科書の朗読・・・などと一応は指示はしていました。
低学年であれば、素直に先生の指示を厳密に守って家庭学習していると思われるのですが、さすがに私のクラスの子供たちは、前日から課題をやり始め、おそらくは、１～２時間の間にすべての課題を仕上げて残りは遊んでいたか、夜になってから慌てて突貫工事で仕上げていたかのどちらかでしょうね。
せめて前者であってほしいものです。
時間に追われて勉強すると、どうしても適当に問題を解いてしまうので、普通に問題を解くときよりも注意力が３割減になるような気がするからです。
特に国語の問題は、心を落ち着けて文章を読んだりしていかないと、逆に時間のロスです。
ですから、出来ることならせめて国語の問題だけでも早い時間帯にといておいてほしいのですが、結果はどうなっているでしょうか。
今日行ってみてからが楽しみです。
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		<link>http://www.checkmate-sys.com/archives/26</link>
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		<title>国語と日常生活</title>
		<description><![CDATA[夏休みも終わり、ふだんの生活に戻ったと思ったら、シルバーウィークが始まり、再び日常生活に生活のリズムを取り戻すのに、子供達は大変のようです。
皆さんの家庭ではどうでしょうか。
生活のリズムは勉強の能率を考えてもとても大切です。
休みだからと言って、いつまでも寝ていたりすることはあまり好ましくないので、注意しましょう。
昨日テレビでラサール石井がラサール高校へ導いてくれた塾の先生の話をしていました。
それは、志望校に合格できなかった生徒が先生に感謝の言葉を言ったのですが、
「先生には人間として沢山のことを教えてもらいました」
と言う言葉。
中学3年生がなかなか口にできないようなセリフです。
その塾では、「学力が3割、残りの7割は人間性だ」と言って、勉強の他に塾で泊まり込みで生徒の生活も管理しているほど徹底して指導していました。
今の時代、泊まり込み合宿で学習指導する塾は様々な問題があって難しいことかもしれません。
しかし、トイレ掃除や日常生活の見直しは、やはり勉強し得行く上でとても大切なことなのでしょうね。
国語の勉強は、特に文章問題などはすぐに成績が上がってくるというものではありません。
国語の文章の読解能力と言うものは毎日の勉強の積み重ねが成果をあげるので、日常生活の中でメリハリをつけて心を落ち着けて集中して読書をしたりすることがとても大切になってきます。
この国語の文章能力をつけることは、算数などの応用問題にも関連してきます。
簡単な計算が解けるのに、応用になると途端に解けないという生徒さんは、問題の意味を正確に理解できていない場合が多いからです。
学力の底上げをしたいのであれば、日常生活の見直しと読書する時間を増やすことが、確実な方法だと思います。
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		<link>http://www.checkmate-sys.com/archives/25</link>
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		<title>国語の夏休みの宿題</title>
		<description><![CDATA[学生のみなさん、夏休みの宿題はもう済んでいますか？
私の担任するクラスでは、昨日夏休みの宿題を提出してもらいました。
国語の課題である読書感想文は、夏休みの前半に書き上げた生徒と、ここ数日で書き上げたという生徒に極端に分かれます。
これは毎年のことなので、国語の課題である読書感想文の内容を読めば、おおむねわかります。
というのも、ギリギリになってから国語の課題を提出する生徒は、たいてい親御さんが指導してくるので、本全体を読まずに、あとがきだけを読んで感想を書いているからです。
そして、読書感想感想文が異常にきれいなのです。
生徒が書いたにしては、きれいすぎる文章なのです。
親としては、子供に完璧な宿題にして提出させたいと思われるかもしれませんが、ここは、子供本人に考えさせないと、子供の本当の国語力というのは付かないし、伸びません。
夏休みでつきっきりで教えてあげることができますが、読書感想文に関しては、ここはひとつぐっと我慢して子供の力かで書かせてみてください。
この方が、本当に国語の勉強になるのです。
読書感想文は、本来本をしっかり読まないと書けないものです。
それを大人の入れ知恵えであとがきだけを読んで終わらせないように来年度はお願いしたいものです。
夏休みの宿題の提出日がまだだという家庭は今からでもいいから、せめて読書感想文は子供に本を最初から最後まで読ませるように指導していただけたら、一国語教師として嬉しいです。
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		<link>http://www.checkmate-sys.com/archives/24</link>
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		<title>国語の課題</title>
		<description><![CDATA[私が担任するクラスでは必ず夏休みになると、読書感想文を書かせています。
最近とある教師のブログを読んで、思春期とはつくづく難しい時期なのだと感じています。
私が担任する生徒たちはまだまだ発達の早い子でも思春期とは縁遠いです。
しかしこれが、１年後、２年後になってくると違ってくるでしょう。
自分と言う存在を認めてほしいという思いと、自分の感情をどうしたらよいか分からずにもてあます心。
思春期とは本当にガラスの心をもつ時期だと思います。
そういう時、思うのが、読書好きな生徒には、あまり思春期をもてあます子がいないような気がするということ。
図書館で本を読んでいる子は比較的落ち着いている子が多いように思えます。
おそらくは、文章が好きだから、自分の感情を文章化することがうまいのでしょう。
小さい子がそうなのですが、かんしゃくを起こすとき、それはよく自分の思いを言葉で表現できないから、泣いたり、怒ったり、時にはたたいたりして表現するそうです。
これは思春期にも当てはまると思います。
最近の子供たちは体の発達が早くなってきていますが、それに対し、精神の発達は昔も今も変わりません。
見た目は大人と大差ないのに、精神年齢が年相応だから、大人からは大人扱いされる、でも中身は子供・・・・
だから尚更、精神的に苦しいのではないでしょうか。
自分の感情をどうしたらよいか分からないでいるから大変。
そんな時、その感情を言葉でうまく表現できたら、日記にしてみたり吐き出し口を見いだせるのではないでしょうか。
そういう意味でも、国語力をつけておくことはとても大切だと思います。
従って、私のクラスの生徒たちには、夏休みの国語の宿題として読書感想文が必ず付いてくることになっています。
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		<title>漢字で国語を好きになって欲しい</title>
		<description><![CDATA[漢字検定にまつわる不祥事が発覚してから、漢字検定に対する親の目が変わってしまっていること、残念なことです。
漢字検定自体は、漢字検定という具体的な目標を立てれることによって、勉強の励みになるし、同級生との競争心が出てくることからも、国語の能力を上げる良い検定なのですが、大人の事情で子供にまで影響を及ぼしてきてしまうこと、本当に残念でなりません。
保護者の中には、「漢字検定と不祥事を起こした人とは別問題」と割り切って子供に検定を受けるように勧める方もいらっしゃいますが、やはりあまり気持ち良く送り出せないようです。
自分が支払う検定料が純粋に漢字検定に利用されていないと想像すると、やはり誰でも検定料払いたくなくなりますから・・・。
国語を好きになるには、このような単純な暗記モノから得意になっていくと良いでしょう。
私も国語のテストの中で、漢字の書き取りが得意でした。
漢字は「へん」と「つくり」から成り立っており、その様々な組み合わせによって読み方や意味が大きく変わってきたり、共通点があったり。
「漢字は不思議で面白い」世界です。
そのことに気づけたら、国語の世界はもっと楽しいものに広がっていくと思います。
私も国語の時間はそのことをよく生徒たちに教えています。
3年生になってくると、学力の差が大きくついてきがちです。
その差が少しでもなくなるように、授業についていけていない生徒には、特に感じの魅力を知ってもらいたいと思っています。
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		<title>国語と精神</title>
		<description><![CDATA[私が小学生のころ、おためしで授業開始の予鈴をなくしてみようという日が設定されました。
「チャイムが鳴ってから慌てて教室に戻るようでは、廊下を走って危ないし、時計を気にするようになる」
という利点を挙げてのお試しだったのですが、よその学校で、予鈴を鳴らしていない学校の生徒たちの行動を見て校長先生が提案されたのだ思います。
よその学校のいいところをまねしようとすることはいいことです。
ただ、隣の芝生は青く見えるので、あっちを真似て、こっちを真似てばかりしていると、自分の学校の良さが薄まってしまうし、翻弄されてしまうので、適度に行うことが大切。
その決定権が校長先生にあるわけです。
確かに学校のチャイムが鳴らないと、びくびくしながら時計を見ていたような気がする。
授業開始時間までに座っていなければ、当日気合いを入れてきている担任の先生が普段以上に怒ってくる・・・。
私の通っていた小学校では向いていなかったらしく、そのお試し期間だけで終わっていってしまいましたね。
確かにチャイムの音は時に教師が授業の終わり際に大切なことを言っていてもかき消してしまうこと時にはあります。
チャイムが鳴り始めるまでに言い切るのがプロの教師の仕事だと言われてしまえばそれまでなのかもしれませんが、時には生徒が国語の授業中にすごくいい発言をしているのに、チャイムが鳴ったことによって、他の生徒達がざわつき始めて、そのこの発言がしりすぼみになってしまうこと、残念でなりません。
そういったことからも、チャイムが鳴ってほしくないことも時にはありますね。
手元のダイヤル一つで教室のチャイムの音が自在に操れたらいいのに・・・。
物理的、金銭的な観点から無理でしょうね。
どの教科もそうでしょうが、国語の教科は精神を集中させなくてはならないことが他の教科に比べて多いと思います。
たとえば習字。
ふざけていては墨汁をこぼしてしまうし、精神統一しないと、字が上手、下手というのとは別で、心のこもった字になっていないような気がします。
国語の授業は母国語の授業です。
これからも生徒達が集中して勉強できるように日々私自身も国語について勉強していくつもりです。
中学受験に対するバイブルになりそうなものを見つけました

なぜ、ウチの子だけ
合格するのか?―中学受験「かしこい塾の使い方」
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